ひかり協会は、1955年(昭和30年)に発生した森永ひ素ミルク中毒事件の被害者を恒久的に救済するための公益財団法人です。
厚生労働省・ひかり協会交付の森永ひ素ミルク中毒飲用者証明書の新規交付及び再交付を本年9月30日を
もって終了することが確認されました。また関連通知が6月27日付で厚生労働省より発出されました。
2021.05.22 第222回理事会で「40歳以降の被害者救済事業のあり方」が改正され、「ブロック制実施要綱による第三次
2019.01.10 厚生労働省が被害者の障害福祉サービス及び介護保険サービスの利用に係る通知を発出